ひとりエッチのマンネリ解消テクニック

今夜から試せる!ひとりエッチのマンネリ解消テクニック3つ紹介

ひとりエッチのやり方って友だちに聞けないですし、どうしてもワンパターンマンネリになってしまいがちですよね。かといってオモチャを使うのはやり過ぎのような気も…。

 

そんな方にマンネリ解消のためのひとりエッチテクニックを3つご紹介します。

 

バージスライン焦らし

バージスラインというのは乳房のふくらみとお腹のあいだのラインのこと。ここをそっと指で撫でてみましょう。

 

真ん中から脇のほうまでゆっくり繰り返してると…なんだかムズムズ。

 

一人エッチでも焦らしテクニックを使うことで、いつもと違った感覚が愉しめます。

 

自分でだと脇とかフトモモよりもバージスラインのほうが触りやすく、力の入れ加減も調整しやすいのでオススメです。

 

立ったままで

「いつもベッドで寝転がって」では、ひとりエッチもマンネリになってしまいます。

 

たまには立ったままの一人エッチに挑戦してみましょう。立ったまま、片方の手を壁について、もう片方の手をクリちゃんに。

 

自然といつもと違う感じの触り方になりますし、イケないことをしてる(されてる)ような感覚がクセになっちゃいます。

 

最後まで立ったままがきついなら、途中からベッドに入ってもOK。

 

声を出してみる

パートナーとのエッチのときは声を出すほうが自然ですよね。

 

ひとりエッチではどうでしょう?黙ったまましてる人は声を出してみてください。自分の声って意外と興奮するものです。

 

恥ずかしい(照れくさい)なら、最初は「あッ」とか「うッ」とかから始めてみましょう。そのうちに気分が乗ってきて、パートナーとエッチしてるような感覚も愉しめます。

 

 

いかがでしょうか?
どれも今夜からすぐ試せるものだと思います。

 

参考にして、ひとりエッチを愉しんでみてください。