エッチで潤い不足なときは

エッチで濡れにくい女性が知っておきたいことベスト3

体質だから、年齢が年齢だから…とあきらめてしまう前にエッチで濡れにくい女性が知っておきたいことをまとめました。

 

エッチな話題が気軽にできる友人がいればいいのですが、そうでないと常識的なことでも知らなかったりするんですよね。学校では教えてくれないですし。

 

そうした方のために、「濡れにくいな」と感じたときに知っておきたいことベスト3をまとめました。

 

エッチで濡れやすいのは排卵日の前後5日

女性のカラダには濡れやすい日というのがあります。
それは排卵日の前後5日

 

子どもを作るのに(妊娠するのに)適したタイミングというのは、エッチするにもベストのタイミングとなり濡れやすくなるそうです。女性ホルモンの量が安定していることの影響です。

 

「濡れにくいな」と思ったら、こうした日にエッチしてみましょう。

 

こまめな水分補給で濡れやすくなる

カラダの渇きというのは意外と気づきにくいのだそうです。
気がつかないうちに熱中症になっていたという人がいるのもそのため。

 

女性の場合はカラダの中の水分不足がエッチのときの濡れにくさにつながってしまうので気をつけなければなりません。特に要注意なのは気候が乾燥している

 

こまめな水分補給でカラダの中のうるおいを保つようにしましょう。

 

冷え性のままだと濡れにくくなる

冷え症の女性はエッチも濡れにくいと言われています。
冷え性だと血の巡りが悪く、刺激を受けても反応が鈍くなってしまうのです。

 

特に下半身が冷えやすいという人は要注意。
着圧ソックスなので、血液の流れをよくするようにしておきましょう。

 

冬だけでなく夏のクーラー冷えにも気をつけてください。

 

以上がエッチで濡れにくい女性が知っておきたいことベスト3です。排卵日前後5日のエッチ、こまめな水分補給、冷え性(特に下半身)の改善を気にしてみてください。

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