濡れない女性のためのエッチで濡れやすくなる方法

濡れやすくなるために気をつけたい部屋の温度

エッチするときの部屋の温度って気にしてますか?

 

「いつも何度ぐらい」とスグに答えられる人は少ないのではないでしょうか。室温なんか気にしてなくてもエッチに満足しているのならいいのですが、エッチで濡れにくいという人はチェックしてみてください。

 

エッチのときの室温は20度から23度が目安

エッチはいつも屋外でという特殊な趣味の人は別として、ホテルやおうちなど室内でエッチするときの室温は20度から23度がベストだと言われています。

 

これより寒すぎると、血流の流れが良くなく、感度が鈍ってしまい、反対にこれより高いと暑くて不快さを感じてしまうそうです。体感的にもわかりますよね。

 

個人差はあるでしょうが、ハダカでいるだけに温度は思った以上に重要です。

 

寒すぎると本能が身を守ろうとして、カラダがエッチモードになってくれません。となると、濡れにくくなってしまいますよね。

 

暑すぎてもダメ。

 

相手や自分の汗が気になると、エッチにも集中できません(汗が好きって人は別ですが…)。

 

ただ、注意しなければならないこともあります。

 

エアコンの設定に注意

夏にエアコンで20度設定にするとかなり寒く感じますよね。
そこにハダカで、となるとカラダの芯から冷えてしまうようなレベルです。

 

これは寒すぎ
室温が20度から23度というのは目安です。

 

夏にエアコンを効かせるならもう少し高く(25度ぐらい)てもOK。
個人差があることなでの、自分が快適と思える設定にしておきましょう。

 

できれば何度が最適なのかを試してみてください。

 

エッチで濡れにくいからと言って相手をコロコロ変えるわけにはいきませんよね。
室温ならカンタンに変えられます。

 

この前は23度だったから、今日は25度で…といった感じで。

 

女性のカラダはデリケートなだけにちょっとした環境の変化で感じ方や反応も変わってくるものです。ハダカになるのだから室温の影響は小さくありません。

 

いままで気にしてなかったという人は気にしてみてください。